のだめカンタービレ (15)
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今後の展開が楽しみ |
今は順風満帆に見える二人ですが、のだめの成長ぶりに千秋にも思うところがあったようで、
今後二人の関係にどんな影響を与えていくのかすごく楽しみです。
今巻はギャグ的面白さは少なかったかもしれませんが、音楽サクセスストーリーとしてはまだまだ序章でしょう。
これからも千秋とのだめの活躍を見守りたいと思います!
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ストーリーの面白みに欠ける |
ストーリーが迷走していて、作者もこの先
どのように話を展開するか考えあぐねて
いる様です。
ストーリーとしての面白みはありません。
日本編の面白さが嘘のようです。
そもそも、のだめがピアノに目覚め、千秋
が飛行機恐怖症を克服した時点で、物語と
しては完結しているのかも知れません。
2007年1月より放送のアニメが、製作JC STAFF
監督カサヰケンイチと、「ハチミツとクローバー」
と全く同じ布陣になっているのもサルマネの様に
感じられます。
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確かに今までとは変わったけれど。面白いと思う。 |
のだめちゃんフランス編で、日本編とは話の構成が全く異なりますが。
のだめの、海外での新たな経験・成長を描いている、という点でこれはこれでありではないかな、と私は思います。
あいっかわらず天才・真一くんは受難ですが(そばにいる天才×天災とか、自分がおかれてる事情とかで)。
フランスの貴族のステレオタイプ(を強化?)な描写も、笑いのためにはありかと思います。
ただ、もう裏軒親子は出てこないのかな?と不安なので1点減点です。何気にあの二人の男気が大好きだったので。
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ぐだぐだ |
ぐだぐだ感を感じてしまいます。のだめのリサイタルの描写は曲の雰囲気がつたわってきてよかったと思いますが、その他はあまりおもしろいとは言えません。。。私はこの漫画がとてもすきなだけに少し残念です。今回の前の巻あたりから「あれっ!?」とは思ってましたが、この間でいっそう高まってしまいました。でも、ここまできたら全巻そろえるんですけどね(苦笑)
のだめに限らず、最近人気がでてくると面白くなくなる漫画が多い気がします。
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NODAME |
今年はモーツァルト生誕250年の年、ということで(?)
のだめもモーツァルトの曲をリサイタルで演奏しています。
しかもコスプレで…あの衣装ってピアノ弾くのに袖が邪魔っぽい気もしますが。
千秋とラブラブシーンもあり、より一段と面白いことになってます。



